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RAKUS Cloud Forum ONLINE

苦楽より楽だけするための バックオフィス キャンプ

バックオフィスの煩雑業務を楽にするための3日間 本イベントは終了いたしましたバックオフィスの煩雑業務を楽にするための3日間 本イベントは終了いたしました

新型コロナ、労働力の地方拡散、労働人口の減少など、時代は大きく変わろうとしています。
リモートワークへの移行・オフィスの解約など、労働環境が急激に変化する今、バックオフィス部門には何が求められているのでしょうか。
先日、内閣府が発表した調査では、リモートワークに移行して生産性が上がった企業はほとんどありませんでした。
また、リモートワークをキッカケに、ワークライフバランスの見直しや地方移住などのニーズも増えてきており、労働力の確保が難しくなってきています。
そのような状況の中で企業として生産性を保つためには、無駄な業務を徹底的に減らし、個々の生産性を高めていく他ありません。
特にバックオフィス領域では、業務改善できる白地がまだまだあります。

RAKUS Cloud Forumは、3日間の“学び”を通し、
これからの時代に求められる“生産性向上のための業務改善”を考えていきます。

今回のテーマは「キャンプ」
子どもの頃、自然の中で楽しみながらもたくさんの“学び”があり、人間として大きく成長できたキャンプ。

こんな時代だからこそ、たくさんの“学び”を楽しみながら見つけてみませんか?

さぁ、“苦楽”より“楽”だけするための バックオフィス キャンプを楽しもう。

Day1

9月23日(水)

「問題発見」を学ぶ

業務改善の初めの一歩は、自社の無駄な業務を見つけること。でもこれが一番難しい。
今、当たり前だと思ってやっている業務。実はそれが一番無駄な業務かも。
自社だけ見ていても無駄な業務は発見できない。
他の会社がどうやっているのか見てみよう。他社のやり方を知って初めて、自社の違和感に気づく。
Day1

Day2

9月24日(木)

「解決方法」を学ぶ

業務改善の問題が見つかったら、次はそれを解決する方法を考える。
システムを導入すれば解決する?解決方法は1つだけ?いやいや、100社あったら100通りの解決パターンがある。
自社の文化・歴史・組織環境によって自社独自の問題が存在する。
色々な解決パターンを学べば、自社の課題にあった解決方法はきっと見つかる。
Day2

Day3

9月25日(金)

「成功事例」を学ぶ

自社の問題の解決方法は見つかった。でも、本当にこれで問題が解決できるかな。
業務改善に成功している事例を知れば、きっと自信は湧いてくる。業務改善できたら、こんな風に変わるんだ。こんな働き方ができるんだ。
成功イメージを社内で共有できれば、あなたの業務改善は必ず成功する。
3日間を通して学んだこと、こうなりたいというイメージを周りに発信しよう。